おススメ情報
iPhoneの写真受付ok!
HEICフォーマットに対応致しました
iPhoneで撮った写真がパソコンで開けない事
ありませんか?
Apple社はios11以降iPhoneの写真フォーマットを従来のJPEGからHEIF(拡張子はheic)形式を標準にしています。
HEICはJPEGの2倍の圧縮率でしかも高画質なのでスマホには最適な形式なのですがWindows等との互換性がありません。
当店の写真受付機もWindowsなので新しいiPhoneで撮影した写真の受付ができない状態でしたがPCやソフトの設定変更を行いHEICを開けるように致しましたので
iPhoneの写真がプリント出来ます!
※HEICをJPEGに変換して作業します。
東京経済大学が詳しく解説しています👇️
APS
アドバンストフォトシステム
Advanced Photo System
APSは1996年に登場し2012年に生産が終了
他のフィルムと違ってカートリッジの中にフィルムが巻かれて入っています
直接画像が見られないのでインデックスプリントと別れてしまうと何が写っているのか分からなくなります
カートリッジ前面のIDナンバーとインデックスのナンバーが一致するプリントを見つけられれば良いのですが
見つからない場合はインデックスプリントをつくることが出来ます
インデックス1枚220円
みどりからの提案
重要な記録と分かったら処理ができるうちにデータ化することをお勧めします
みどりではまだ処理が可能です
現像済みフィルムからはCD-R1枚に5本まで書き込めます
1本目は550円
2本目~5本目まで1本毎360円
※USBメモリー(持込)書き込みも可能ですご相談ください
※年月日時等の磁気記録は反映できません
※希望によりフォルダ名にIDナンバーを付加致します(1本毎に220円)
※カートリッジを無理に開けようとすると破損して処理ができなくなります。
カートリッジの現像処理状態は底面を確認して下さい
※つめが折れていれば現像済みです

